パズドラ ダメージ 吸収 対策。 【パズドラ】敵に付与されるギミックの対策一覧|ゲームエイト

パーティの攻撃順を理解して倒す 攻撃の順番を理解しており、かつダメージをしっかり出せる方法を確立しているのであれば、スキルや潜在覚醒に頼ることなく属性吸収を対策できる場面もあります。 使用感想! 使ってみた感想としては、やはり【落ちコンなし】の効果がありがたい。 ロック状態のドロップが落ちてくることに加え、スキル遅延や割合ダメージを多用するため長期戦はおすすめしない。

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殴り合いができないため、遅延スキルが必須。

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盤面にお邪魔ドロップが残っていると大ダメージを与えてくるため、お邪魔変換のスキルが有効。 おすすめの対処法• 裏闘技場の転生エンドラだと、10ターン100ダメージ以上無効ですね。 いざ参る。

2ターンの間、ダメージ吸収を無効化する。

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下記で紹介している対策法「根性発動時の発狂行動を対策」の一部です。 ありがちなパターンだと、ヒカーリーや覚醒ラー(副属性が火属性)で覚醒ガイアやソニアグラン降臨の火属性吸収が出てきた場合に、吸収が切れるまで敵を倒せない状況になってしまうというパターンや、ラードラゴンで究極ゼローグの光吸収を引いたパターンなど。 初回行動でパーティ全員をバインド。

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2ターン目• これが本当に悩ましい・・・。 B1出現時はスキルで対策がとれないため、HPに倍率がかかるパーティや、覚醒スキルの闇属性軽減を活用する。

2つのスキルを組み合わせて攻撃してくるため、ランダム要素が強く対策が立てにくい。 もちろんスキルの攻撃も同じですが、ギガグラ系や毒などの固定ダメージは無属性攻撃(文字色が白)なので、発動するモンスターの属性が吸収される属性でも有効です。

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2ターンの間、ダメージ吸収を無効化する。 有効な場面はごくごく一部ですが、覚えておくと良いことがあるかもしれません。

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自分以外の味方のスキルが1ターン溜まる。 合計4,267,320ダメージ ということで、最終的に420万のダメージを与えられることになる。