対エースバーン。 竜王戦予選最終10位使用構築

トリトドン 少し重いが、こちらも個体数がそれほど多くなかったのであまり気にしていなかった。 岩 なし 現在は技が無いため変化できない。

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や以外にもほのお技を無効化するなどの特性にも効果があるため基本的にキョダイマックスを選択したい。 ミミッキュ 重い。 タイプが格闘に変化した隙を突いてダイジェット。

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。 特に後者にはよく刺さる。 元の変化技が何タイプであってもノーマルとして扱われるのに注意。

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「みちづれ」はックスしているには効果がないため、初手ックスが珍しくないエースバーンを相手に使うときは注意が必要。 ドヒドイデを二発で倒すつもりならば特攻に下降補正をかけていても沈むため物理型同様ようきorいじっぱりの採用も視野に入る。

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そのため通常エースバーンとは、見た目が同じだけで中身は別物と認識したほうが良い。 れいとうパンチの枠は がよく後出しされたために採用しました。

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尚、似たようなのにパルスワンがいるが、同じ条件で調整を行う場合、パルスワンは上記の攻撃を確定耐えにできないのに対し、サンダースであれば確定耐えが実現するため、本記事ではサンダースを採用している。

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しかし対応技が特殊技のエレキボールしかない。 蜻蛉返りを絡めた 役割集中が非常に強力。

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