第 五 人格 スポーン。 【まとめ】マップの呼び方(名称)を覚えよう【第五人格(IdentityV)】

中央かゲート前の2枚板に進むハンターが多いです。 かと言って隠密出来る場所も限られています。 慣れない人が初手で回すのは止めましょう。

1

祭司以外にとってチェイスポジションとして見た場合は今一つかもしれないが通電後の ゲートからゲートまでの最短距離をつなぐことができるのは大きい。 また、壁を挟んだ場所に縛られているサバイバーの救助に行く場合、ワープをちらつかせることで 安全にゲージが4割、9割になるまで時間を稼ぐことが出来る。 板を壊す速度が速いので板を壊している最中のチェイスポジション変更を許しにくい。

16

3枚板:ゲート付近にある板が三枚ある場所。

1

つまり「ハンターがあっちの方面から来る」と言うのが分かるので、「気が付いたら曲がり角でばったり遭遇」なんて事を防げます。 どうしても巻き込みが発生しやすいマップなのでハンターの初動を確認することで大体のチェイスルートを予測して巻き込みを回避しやすい。 海岸は村の中では強ポジ。

なので使いこなすにはツール自体に少し慣れる必要があると感じました。 二枚板:板が二枚ある所は全般的に二枚板と言われます。 一発殴られて院内に逃げ込むのが良いでしょう。

16

最初から全部覚える必要は全くなく、重要な点だけ覚えておき、後はプレイの中で慣れていくイメージで大丈夫です。 新ポジ、三枚板、強ポジに進むハンターが多いです。 画像右端中央やや上と左端中央に脱出ゲートがあります。

最果て:月ゲートの南側にある暗号機周辺。 付近にスポーンしたサバイバーはほぼファーストチェイスになる。 ですが困っとに、ページを公開したら、が来るわかないのです。

6

弱ポジですが、村の中では強い方。 岩:南ゲート近くの大きな岩とそこにある暗号機。

7

・今回まとめているのは、誰かが言い出して一部に定着しているもので『 公式の名称ではありません』 ・マップを覚えるのが苦手な自分用であり、同じ境遇の誰かのお役に立てたら幸いです。 そこで便利なのがスポーン確認ツールです。 T時:三枚板の近くにある暗号機があるポジション。