英語 キーボード アット マーク。 英語キーボードと日本語キーボードの切り替え

以下その手順。 (少なくとも「@(アットマーク)」・「¥(円マーク)」を入力する機会が多い方にはあまりおすすめはしません). その理由として、プログラミング時には日本語入力をほとんど使わないこともありますが、どうやらプログラミングによく使うキーはUSキーボードを基本に考えられているらしく、の方がスムーズに打てる場合が多いです。

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言語にUSを追加して入力する 以下で、解説していきます。 この「地域と言語」の設定画面でEnglish(英語)を追加します。 これを繰り返すことにより、予測変換一覧に表示される これも使い続けないといけないため、使いづらいですね。

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IMEパッドについては、以下の記事でも解説しています。 これで完了です。

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参考Windows10 1809では、[地域]と[言語]が分かれています。

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ただ、私はという職業上、コードやコマンドで結構な種類の記号キーを使うので、辞書登録では汎用性が無く不便です。 ユーザー辞書 『新規辞書』に例えば「記号」と入力 『よみ』に「あんだーばー」と入力。

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再起動する時間はないという場合は、IMEパッドのソフトキーボードを起動して、とりあえず入力して、その後、キーボード切り替えの設定を行ってもいいと思います。 ここで、英語を選択すると英語配列になりますので、英語キーボードの配列通り入力できるようになり、はれて0の隣をシフト押しながら入力すれば、アンスコが入力できるようになります。

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下記の手順に従って、キーボードの再認識をさせてください。 確認としては下記のレジストリが添付画面のようになっていなければ、添付画面と同じ設定での動作を試してみてください。

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USキーボードもちゃんと使いこなせば全然不便じゃないよ、というのが今回のお話。

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個人的にはこれが一番いいかなと。 ただ、この方法だと、「A」「T」「T」「O」と4回キーを打った後に「変換キー」を打って、変換候補から「@(アットマーク)」を選ぶ必要があり、手間が非常にかかります。

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