慶応 ラグビー 部。 慶大ラグビー部主将、初の医学生。古田京が実践する究極の文武両道。

それでも、「仲間が頑張っている姿を見て自分も頑張れた」とチームメイトの活躍を原動力に、けがを乗り越え迎えたラストシーズン。 1年間50週練習してきて、キックが思ったところへ蹴れないんです。 他チームのいろいろな選手やスタッフとの出会いがあって、どのチームにも知り合いができることは、本当に自分の財産となります。

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今季全試合に先発出場したLO北村裕輝(4年、慶應義塾)は早慶戦前にそう語っていた。

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母方の爺ちゃんで、森田と言います。

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吉田統胡 ・身長/168cm ・体重/68kg ・ポジション/SH ・中学/不明 ・高校/慶應義塾. シークエンスラグビーはブレイクダウンのサポートに不安はありません。 シーズンを終え、新たに結成される新チームが早くも見据えるのは来シーズン。

わからない時は、指導書や映像で世界の試合を見るか、知ってる人に聞けばいいと思っているんですが、当時は周りに世界を知っている人がいませんでした。 Aチームとして公式戦へ出場した安藤選手、若林選手も共に卒業となることからも、このポジションは来季新戦力の台頭が強く求められる。 ラグビーに関しては遅れているんだなとつくづく思いました。

練習や試合の最中にわからなくてもビデオで見ると、きちっとこの選手がカバーに走っている、いいカバーをしている、ということがわかります。

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